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風邪からなおって出てきたら、周りの人がたくさん風邪を引いていることに驚いた日に。

この土日はギルクエやっておりません。

もっというと、前回ギルクエやったのがいつだ!?ってくらいやっていません。

5日くらいはやってないはずです。

今週は諦めずに人集めをしなきゃ・・・・。(ちなみに水曜日はホンテのためギルクエ中止)



という意気込みを語ったところで、先週ずっとこもっていたガストでの出来事。

朝からガストにいって黙々と勉強をしていたときのこと

隣に座った50~60くらいのおっさん二人。

一人は作業服、一人は私服だったかな。

何の会話をするのかな~と聞き耳を立てていると

「・・・・松本清張が・・・、この前借りた本は・・・・・、純文学は読まない・・・・」

と、読書が趣味の二人のようで熱く本について語っていました。

私も少しは本を読む人間なので、会話に入りたい衝動にかられましたが、いかんせん読むジャンルが違う。

あぁ、そうか、読むジャンルが違うとこうも話に入れないものなのかと痛感。

東野圭吾いいよー。伊坂幸太郎いいよー。って生徒にいつも言ってるけど、その人の感性に合わないってこともあるのかもなーと思ってしまいました。

たまには違ったジャンルの本でも読んで見識を広めてみようと思った出来事でした。



メモ的追記
シグナス弓105レベル
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